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キスの投げ釣り 天秤テスト
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2010-06-28 (Mon)
今日は、9時ごろ起床し外を見ると曇り空。

「何とか天秤のテストが出来そうだな。」

「大磯ではダイワの大会がやってるな。」

なんて思いながら、けんちゃんに電話して釣りに誘った。

場所は、サーファーのいない石門へ。

先に来ていたO羽さんにテスト天秤を見て頂くと、1つは褒めて頂きもう一つは案の定だめだしの答えが返ってきた。

流石O羽さん期待道理の答えが返ってきた。

O羽さんの居た所は沖にテトラがあり遠投天秤のテストが出来ないためテトラのない東へ移動。

最初は遠投天秤のテスト。

遠投天秤のつもりで作ったのだが飛ばない。
数投はアタリが無かったが途中から5色半でしっかりとしたアタリ有り。
石門1
ピンギスでもしっかりしたアタリが分かった。
遠投天秤のつもりで作ったが差ほど距離は出なかった、しかし、アタリはバッチシ取れた。
投げ方が悪いと力糸に絡むときがあったが良しとしよう。

もう一つの天秤もアタリはしっかり取れ70%は成功といえるだろう。
石門2

今日、天秤のテストをしていてしみじみ思ったことは、大会でもプライベートの釣りでも何処で当たったか分からないが魚が付いていた、また、アタリがあったが魚が付いていなかったなんてことがある。

ピンギスでもアタリが分かり、アタリがあったら確実に乗る。

そんな完璧な天秤を手にすることは出来ないかもしれないが、少しでも近づいた天秤を手にしたいものである。

自然が相手なので中々難しい所があるが、そこがまた面白いところでもあると思う。

天秤一つとっても今後トーナメントを勝ち上がっていく上で、自分に合った天秤、自分の好きな天秤を持つことがプラスになり、また、武器になる。
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